ヒーリングの様子

 

ヒーリングの様子をご紹介しましょう。


手を合わせる事で”気”の交流をし、波動を合わせていきます。
ヒーリングを続けていくと、足・耳・腕・おなかなどいたるところが”気”の力で熱くなってきます。
ヒーリングで気を通したら手のひらが赤くなりました。
視力もずいぶん改善しました。
そろそろ、めがねが要らなくなりそうです。


★ヒーリング前と後の違い
 ヒーリング前
ヒーリングを受けてない状態では、おでこは通常の肌色です。

 ヒーリング後

ヒーリングを受けられている最中におでこが赤くなりました。
ご本人も実感!


「ヒーリング後は重苦しかった頭のつかえが取れ、気分がすっきりし、視界が開けました。又是非受けたいです」とお言葉をいただきました。


★宮崎県からいらっしゃった男性の方
(1) ヒーリング@ (3) ヒーリングB
(2) ヒーリングA (4) ヒーリングC
宮崎県からヒーリングを受けにいらっしゃいました。(70代男性)
難病で、お茶を口元まで運ぶことが出来なかったけれど、ヒーリング3日目には普通に口元まで運び、飲むことが出来るようになり、ビックリされて帰られました。
現在遠隔ヒーリングを受けていらっしゃいます。


★遠隔ヒーリングモニター報告
 遠隔ヒーリングでお世話になってます、荒木です。
 今朝の様子をメールします。
 まず、薬の件ですが、1泊の宿泊した夜に飲み忘れをしたこと、前回の電話で「減らしてみるか、しばらくの間切ってみる」との回答を、義姉と話した結果「今まで2錠だったのを、1錠にしてみる」と言って、昨日の朝・昼は1錠、夜はヒーリングがあるのでと慌てて布団に入ったこともあって、飲んでないみたいで、これといって変化(硬直・発熱などの副作用)がないため、今朝も飲ませていないそうです。兄とも話して、病院を変えるつもりで、薬の件は飲ませずに様子を見るそうです。
 父の様子ですが、昨晩の夕食はどんぶりものだったらしく、今までは、どんぶりを持つより、体を曲げて、口を近づけていってたのが、どんぶりをちゃんと持って食べていたそうです。
腰は、少し曲がってはいますが、8月の曲がりが大きかったときに比べると、伸びているのではないかと言ってました。(熊本から帰ってきた頃のままを維持している感じだそうです)
 何度も言ってますが、今まで、すり足だったのが、幾分良くなり、今は杖も持たず、坂道を下るとき体を家の壁に当てて止まることは今の所みられないようです。


      熊本市 春日 荒木(モニター対象者(宮崎県在住)が高齢のため娘さんの代筆による)

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